5年目の被災地沿岸(13)

 2016-03-23
大槌町からさらに北上して、山田町に入りました。津波で被災した鯨と海の科学館が再建途中です。

山田町 鯨と海の科学館
建物の壁面には、津波到達水位が記され、地震、津波の脅威を後世に伝えています。現在、津波をかぶった展示品の清掃作業等が行われ、再開館に向けて準備中です。(2016年3月11日撮影)
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