6年後の被災地沿岸(大槌町)

 2017-03-22
さて、大槌町では、震災から6年経ってはじめて、「復興」という言葉が現実味を帯びてきました。

大槌町の住宅造成地
市内の区画整理が整然と行われ、どこまでもまっすぐな道路に沿って電信柱が通され、コの字型のごみ集積場がまず生まれました。あとは家が建つのを待つばかりです。(2017年3月12日撮影)
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