6年後の被災地沿岸(岩泉町)

 2017-03-25
昨夏の台風10号の風水被害で、内陸の山間部に大きな被害を受けたのが、岩手県岩泉町です。

岩泉町小本の新防潮堤
広大な森林面積をほこる岩泉町。その小本川の河口部に、小面積ながら沿海の地域があります。傾斜型の防潮堤が完成して、内側(左側)で住宅の造成が進んでいました。(2017年3月15日撮影)
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